最近はいっときの自分が押しつぶされそうな不安感がだいぶ減りました。

母が亡くなり少し時間がたったのと、ヘミシンクや丹田呼吸のおかげもあると思います。

後、毎日図書館に通ってスピリチュアル系の本を読み漁り、いくつか腑に落ちる本もありました。

上の階の子供の騒音は相変わらずで、毎朝騒音で起こされています、
そのため図書館にエスケープして本を毎日読む習慣ができました。

朝から晩まで騒音が続くときには発狂したくなるときもありますが何とかこらえています。

精神世界の本には、今の現在の状況は自分の内面をうつす鏡とよく書いてありますが、
自分の内面は違うと思っても、自分ではわからない部分の無意識層(潜在意識?)が曇っていると良くないことが現実になって起こるらしいですね。

この潜在意識の曇り、汚れをクリーニングしないといつまでも不運なことがつきまとうらしいです。

潜在意識の浄化(クリーニング)なんてどうやるんだよ!?と思いましたが、
以前読んだホ・オポノポノが潜在意識のクリーニングに役立つことがわかって結局ホ・オポノポノに戻ってきました。

この、ホ・オポノポノは「ありがとう」「ごめんなさい」「許してください」「愛しています」を、
繰り返し唱えることで潜在意識をクリーニングするハワイの秘法です。

言葉に出してもいいし、心の中で唱えてもいいらしいです。

最近これを必死に唱えているからだいぶ不安が減ったのかな…

あと、最近覚えた最強のマントラで空海の師匠の師匠だったけかな?
その人が伝えた「オン・シュダシュダ」というマントラを唱えています。

これは、人間関係、お金、仕事関係や心の浄化、悪い出来事のリセット、周りに存在するネガティブな事への消去、
心身のストレス、場の浄化など、なんにでも使えるらしいので最近四六時中唱えています。

ホ・オポノポノと近い感じで腑に落ちたものは、原久子さんの「自分を愛せればすべてうまくいく」と並木良和さんの「みんな本当は神様だった」ですね。

二冊とも内容は似ていて、引き寄せなどがうまくいかないのも潜在意識の曇りがあるからというような、ことを言っていますね。

あとは「願いをかなえるお清めCDブック」というのも日本古来のお祓い祓詞で潜在意識をクリーニングするというものです

これも毎日部屋で流して空間の浄化と潜在意識のクリーニングをしています。